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【拡散希望】終戦70周年記念・旧敵英国海軍士官から日本海軍への敬意と感謝のメッセー [日本を愛する]

我々の先達たちがいかに素晴らしかったか!
貴重な当時の戦争相手からの証言です。
是非ご覧いただきお知り合いにもご紹介ください。
http://editor-ex.jp/Lbk74713/34121

以下、ザ・リアルインサイトからの案内です。

先月15日のこと、イギリスでは例年どおり、
対日戦勝記念式典が開催されました。

エリザベス女王夫妻やキャメロン首相が出席し、
英連邦諸国を含め7万人以上とされる対日戦での
犠牲者の冥福を祈ったとのこと。

かつて、世界の大半を植民地支配し、
搾取に搾取を重ねていた張本人であるだけに、

日本人の中には、このような式典に対し、
複雑な感情を持つ人も少なくないでしょう。

しかし、国家が執り行う式典というものは、
国家としての外交的メッセージを示すための
芝居であることが多いです。

もちろん、今回のような場合は、
犠牲者に対する追悼の意味も大きいでしょう。

ただし、戦場で命を落とした将兵達が、
本当は何を思って亡くなっていったのか、
列席者のほとんどは知る由もありません。
(第二次大戦を戦った元将兵は別です)

この映像は戦場で、日本海軍と実際に命のとり合いをしていた
元英国軍人の衝撃の告白です。

自分の艦が撃沈され、海上を漂流しているところを、
日本海軍の駆逐艦「雷」に見つかってしまったその時、

彼は「日本人は残虐」と言う先入観があったため
「機銃掃射を受けていよいよ最期を迎える」と
頭上をかばうかのように両手を置いてうつむきました。

しかし、死を覚悟したその瞬間、
彼の目の前に奇跡としか言いようがない光景が現れます。

一体何があったのか?
真相を知りたい方はぜひ、こちらの映像をご覧下さい。

この映像は、
その奇跡的瞬間を語ることができる
元英国軍人がご存命のうちに、

彼らを文字どおり命をかけて探し出し、
インタビューすることに成功したジャーナリスト
惠隆之介氏がお届けいたします。

すべては、歴史の帳の中に埋もれようとしていた
数々の事実を明るみに出すため。

そして、涙なしに語ることのできない
「海の武士道」をより多くの日本人に伝えるため。

芝居でもプロパガンダでもない、
戦場で命を奪いあった男たちの本音がここにあります。

この証言を聞けば、
誰が平和を祈っていて、誰が戦争を望んでいるか、
きっとわかるはずです。

そして、あなたの歴史観を変えてくれるはずです。

実際に、今回の元英国軍人インタビューを
翻訳を手伝ってくれたある学生は、

作業を終えたあと、このようにコメントを
届けてくれました。

「ただの翻訳としてだけでなく、
自分の歴史観を変える素晴らしい内容の和訳に
携われたことをうれしく思います。
依頼していただきありがとうございました」

いかがでしょうか。

ひとりの若者を感動させ、歴史観を変え、
そして、出会えたことに「ありがとう」
と言わせるだけの映像は、そうありません。

余談ではありますが、
彼はイギリスで学んでいる若者です。

ぜひ、あなたの周りの若い方々にも、
同じ体験をさせてみてはいかがでしょうか。

若者だけに限りません。
映像をご覧になって他の誰かに届けたいと
お思いになれば、下記URLをぜひご案内ください。
http://editor-ex.jp/Lbk74713/34121

それが、惠隆之介氏の願いでもあり、
必ずや、よりよい日本をつくっていくことに
つながるでしょう。



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