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北朝鮮は核実験をしてもなぜ崩壊しないのか 通貨戦争の歴史から真実が見えてくる [世界情勢]

あなたは不思議に思ったことはありませんか?

金日成が死去して以来、
今にも崩壊すると囁かれ続けて20年あまり。

北朝鮮崩壊のXデーはいつくるのか。

コメンテーターや評論家は、
懲りずに崩壊へのシナリオを流布していますが、
そろそろ彼らも諦めた方がいいでしょう。

残念ながら彼らの思い描くとおりに、
北朝鮮が崩壊することはありません。

「え?あんな危ない国早くなくなってよ」
とお思いのあなた。

簡単にいえば、それらの情報はすべて意図があって仕組まれた嘘です。

なぜそう言い切れるのか?

答えは菅沼光弘氏の講演にあります。


この情報を届けるのはリアルインサイトという会社です。
日本人のためにコントロールされていない真実の情報を届けるために
設立されました。
下記が紹介映像です。



先日、鳥取の海岸に
北朝鮮のミサイル片らしき物体が漂着しました。

今年に入ってからというもの、
水爆実験、ミサイル発射実験を繰り返すという
不穏な動きばかりを立て続けに見せている北朝鮮。

海岸で物騒な物体を発見した地域住民は
不安でならないでしょう。

ただでさえ、多くの日本人は北朝鮮に対して、
こんなイメージをお持ちではないでしょうか。

・大半の国民が飢えてしまっていて、
外国からの経済支援がないと立ち行かない
ような貧しい国である。

・日本から経済支援を得るために、
核や拉致問題をちらつかせて、
瀬戸際外交ばかりやっている。

・北朝鮮は閉ざされた独裁国家で、
国のすべては金一族によって搾取されていて、
金正恩体制は崩壊目前だ。

このような状況で、
ミサイル片らしき物体が漂着しようものなら、
北朝鮮にとてつもない嫌悪感を抱いても
仕方がないでしょう。

ましてや、歴史の教科書やマスメディアで
登場する日本と朝鮮半島との関係といえば、

侵略したとかしていないとか、
過激な反日行動や反日教育がどうか、

若い独裁者の金正恩が駄々をこねて暴走しているとか、
あまりにもレベルが低い内容で溢れています。

そのおかげで今では、
「朝鮮半島の二国とは国交断絶してしまえ」
という意見が出てくる始末。

しかし、よく考えてみてください。

歴史教科書とマスメディアからの情報だけで、
国交断絶という世論が正しいのか。

この疑問に対して率直に答えますと、

現在の日本に入ってくる北朝鮮情報では、
絶対に正しい世論は形成されません。

さらにこの現状のままでは、
日本は近い将来、国益の大部分を確実に
失うことになります。

しかし、ここまでお読み頂いたあなたは、
この現状を打破するために必要な情報を
手に入れるチャンスを得ることができたと
言っても過言ではありません。

その情報がこちらです。


謎を解くカギは吉田松陰から渋沢栄一につながる
金の確保と「日本円」の仁義なき戦いです。

読み解いてくれるのは元公安調査庁部長で最後のスパイと呼ばれた
菅沼光弘氏です。

歴史を知ることによって、
驚愕の真実が浮かび上がり、現在が分かります。

補足講義はこちらで視聴可能です。


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日本の将来に関心があれば、ぜひご高覧下さい。











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