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衆院解散・総選挙の大混乱と日本人だけが知らない北朝鮮問題の真実 [世界情勢]


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いよいよ衆院が解散され、総選挙に突入します。

希望の党を中心とする急展開が、
与党にも衝撃を与えているようですが・・・


安倍首相は、「国難突破解散」だとして、
「北朝鮮問題」への対応も争点の一つに挙げました。


不穏な情勢が続く中、「政治空白」が生じることに対する批判もありますが、
そもそも北朝鮮問題の本質は、驚くほど知らされていません。

私たち日本人には、北朝鮮の真実が伝えられていないのです。

・北朝鮮の真のねらいとは?
・危機を煽る事で利益を得るのは誰か?
・日本にとっての真の脅威とは?

真実を暴く情報がこちらです。

↓↓↓

http://bit.ly/2x3Tzpa



ところで、北朝鮮と国交がある国がいくつあるかご存じですか?

報道だけを見ていると意外に思われるでしょうが、なんと
160カ国以上です。

そして、国交のない国はといえば、

東アジアでは日本・台湾・韓国くらい
北米ではアメリカだけ
西ヨーロッパではフランス・エストニアくらい
なんです。


北朝鮮は国際的に孤立している!
と思われていませんでしたか?

実は、日本の方が少数派だったんですね。。。
そして、今月の頭に
「6度目の核実験」を強行したとされる北朝鮮は、

これを受けた国連制裁の決定後にも、
平気でミサイル発射を実施しました。


あまりにも怖すぎますよね。
でも、そこで思考停止せずに、
少しだけ考えてみてください。

なぜ北朝鮮が何かする度に、
日本が怖い思いをしないといけないのか?
その理由は、実は簡単です。


私たち日本人の大多数は、北朝鮮のことをほとんど知らないからです。


冒頭の国交についての事実に限らず、
一般に浸透している北朝鮮のイメージは、

「虚像」

と断言して良いほどに嘘だらけなんです。


知らないけど、とりあえず北朝鮮は怖いとか、
知らないけど、北朝鮮は日本にミサイルを発射するとかしないとか。


妄想で北朝鮮のことを話すのはもうやめませんか?

ここでハッとしたあなたに、とっておきの緊急企画をご紹介します。


10月8日(日)16:00~18:00と20:00~22:00
放映の緊急WEBセミナー

「日本最後のスパイ」と呼ばれた男
元公安幹部 菅沼光弘氏 緊急告白
『日本人だけが知らない北朝鮮の真実』


下記から視聴予約するだけで見ることができます。

↓↓↓

http://bit.ly/2x3Tzpa


この企画、大反響につき、
お申込が殺到しているそうです。

ご視聴予約はお急ぎください。

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金正恩はなかなかの切れ者!? [世界情勢]

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マスメディアやSNSではあいも変わらず、
金正恩の「暴走」が止まらないといった
論調で盛り上がっているようですが、

トランプはちょっと違うようです。

こちらのBBCの記事にあるとおり、
http://directlink.jp/tracking/af/1235620/O1QCQTjF/


金正恩は「なかなかの切れ者」
と評しています。

「クレイジーな人間同士、
ある意味キレてる」

とお思いのあなた。

完全にマスメディアの洗脳に
やられているかもしれません。

なにはともあれ、
実は金正恩は頭脳明晰。

しかし、北朝鮮随一の切れ者は、
金正恩ではないようです。

果たしてその人物とは?

実は先ほどの記事で、
トランプがその正体を
明かしてしまっているとか。

おそらくトランプは
知っているようです。

その人物が、
中東と朝鮮半島の動乱を
指揮していることを。

トランプは、
その人物の意図を汲み取って、

シリアにトマホークを打ち込み、
北朝鮮に圧力をかけているようです。

ということは、
つまりは八百長。

本来であれば、
北朝鮮のミサイル発射「失敗」が
続くことに、

マスメディアだって、
違和感を感じているはずです。

ただ、中東と朝鮮半島の動乱を
指揮している人物が、

計画の実態を露見させることは
考えられないそうなので、

マスメディアのレベルでは、
しばらくは、クレイジーな金正恩が、
ミサイル発射実験を失敗しまくって
いるとだけしか報道できないとか。

こんな話信じられる訳ないと思いますが、
通常なら知り得ない特殊なルートなら、
信じざるを得ない情報が手に入ります。

それがこちらです。
http://directlink.jp/tracking/af/1235620/O1QCQTjF/


条件付プレゼントもあるそうなので、
お早めにご確認ください。

情報公開の締切は【5月17日】です。

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朴槿恵スキャンダルは無能な反日大統領の失脚以上の大きな謎が隠されています [世界情勢]

このところの韓国大統領のスキャンダルをめぐる報道に違和感を覚えていませんか?
「崔順実(チェ・スンシル)ゲート」や「韓国のラスプーチン」とも言われています。

しょせん他国の政権の問題ですから、いくらかでもまともな大統領に変わればそれもまた良いのではと、、
正直あまり関心がありませんでした。

ただ、いくら韓国人が頭に血が上りやすいといっても
毎週の大規模デモ、、誰が裏で組織しているのでしょう?

それに検察の動きも不可解です。
産経新聞特派員の名誉毀損事件?でも分かるようにあの国の検察は権力のの意図で動くわけですが、今回は政権を見限っています。

そして、なぜ今なのか。

そのあたり、すこし腑に落ちない面もあったのですが、
??が全部つながるよという情報が出てきました。
↓↓
http://bit.ly/28Ntuf7

「崔順実ゲート事件」の謎を解くには、日本・韓国・北朝鮮の超極秘事項に
触れざるを得ないそうです。

本当の韓国のラスプーチンは、スキャンダルの当事者である
崔順実の父親の崔太敏でカルト(?)集団永世教を創った人物です。

また朴正煕(朴槿恵の父)は韓国大統領就任後KCIAを創設します。
しかしKCIAとはCIAの下部組織で、「つくった」のではなく「つくらされた」のです。
(日本にもCIAの下部組織、JCIAがあり、その名前も明かされます。)

日本で教育を受けた朴正煕は反CIAでしたが、自分をを監視するためのKCIAを作らされたためにKCIAに対抗する組織を育て上げました。
それが〇〇です。

その両者のせめぎあいが韓国の政治・大統領の悲惨な末路で、今回のスキャンダルはその最終局面です。

韓国のラスプーチンの後継者こそが今回の「朴槿恵スキャンダル」のキーマンなのです。

また、北朝鮮をつくったのは日本人で朝鮮戦争は日本のために起こされたことも明かされます。

しかも「崔順実ゲート事件」は10月27日の三笠宮様薨去の発表と時を同じくして発生しましたが、それらがすべて「現世界の終焉、新世界の起動」を意味しているというのです。

にわかには信じられないでしょう。
私もそうでした。

ただその機密を明かす人があの人なので、ひょっとしてと言わざるを得ません。

そう、「落合莞爾塾」を二期に亘って開催し、皇統の秘事にも通じている落合莞爾氏です

その落合氏がインタビュアーが訊いてはならないことを訊いてしまったため、「ワシに死ねと申すのか」と呟いたそうです。

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平成28年8月8日、朝六時過ぎ。 京都皇統舎人から電話があり、 「今日のお言葉には落合の著作に対する 陛下の思いが籠められている」 ということで、 驚いて聞き返そうとしましたが、、、 (引用:「天孫皇統になりすましたユダヤ十支族」p27)


新刊本の帯にもあるとおり、落合氏の著作は陛下や皇太子殿下もお読みになっているものです。 それだけでも、信頼性の高さが分かるのでは、、、

秘められた真相を知ることは、禁断の扉を開けることなのです。

その覚悟があるものだけに明かされる驚愕の真実。

ただ、すべての情報の閲覧には締切があるそうなので注意してください。

その締切は本日【12月9日(金)】一杯かぎりとなっています。

ぜひ、それまでにチェックしてください。
↓↓
http://bit.ly/28Ntuf7

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リーマショック以上の悲劇が世界を襲うとき、あなたは対応できますか! [世界情勢]

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2010年のPIIGS危機。

ポルトガル、イタリア、アイルランド、
ギリシャ、スペインの債務危機が、

世界金融システムを
震撼させてからわずか6年。

ポルトガルもギリシャも
完全に再起していないこの時に、

リーマンショックをはるかに超える
金融危機が発生するという、
とてつもなく危険な情報が入ってきました。

金融危機の発生は、この秋。

つまり、今すぐ起こっても
おかしくありません。

それなのに、日本の経済新聞は、
どこ吹く風と聞き流してる様子。

ヨーロッパの危機に触れていても、
まったく的外れの報道をしています。

その一方、官民問わず、
今まさにあなたの金融資産が
消えてしまっても、
何もおかしくない状況です。

もはや、投資家の皆様の資産を救う情報は、
ここでしか手に入りません。
↓↓↓
http://directlink.jp/tracking/af/1235620/4sBPugzb/

それは、なぜか。

2008年のリーマンショックの
発生を予測し、見事に的中をさせた
人物への緊急インタビュー映像を
ご視聴頂けるからです。

リーマンだけでなく、
パナマ文書事の流出よりももっと前に、
タックスヘイブンの行く末を予測し、
怖いくらいに的中させているとか。

ですから、その映像は、
あなたの正しい投資判断の指標に
なること間違いありません。

緊急インタビュー映像のご視聴方法はこちらから。
↓↓↓
http://directlink.jp/tracking/af/1235620/4sBPugzb/


さらに、上記の緊急企画では、
ヨーロッパ危機第二弾と時を同じくして
世界を震撼させるであろう衝撃情報が、
絶賛公開中となっております。

緊急動画を無料公開してから間もなく、
情報の精度の高さが証明されたことに
唖然とする人続出。

こちらも見逃せません。
緊急動画は今すぐご覧頂けます。
http://directlink.jp/tracking/af/1235620/4sBPugzb/


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アメリカ大統領選の真相とリーマンショック以上のヨーロッパ発金融危機の発生 [世界情勢]

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【緊急】アメリカ大統領選挙は民主党VS共和党の戦いではない!
のタイトルでご紹介した動画ですが、もうご覧いただけたでしょうか?

昨日1回目の動画

【第1回】アメリカ大統領選の真相(前編)
「既成支配層の飽くなき膨張~ヒラリー勝利の場合~」

が公開されたので、登録すればすぐにでもご覧いただけます。

前回の記事は動画公開前の時点で、ある程度内容を推測して書いたものでしたが、
おおむね内容の予測はあたっていました。

もちろん、全然知らなかった情報がほとんどで、
これはさすがにマスコミも隠蔽するなという情報のオンパレードです。

インタビューの形で情報提供をしてくれているのは
藤井厳喜氏です。

藤井氏はリーマンショックを予測して的中させたことでも有名です。
また、いわゆるパナマ文書がリークされる前から
アングラマネーの動向を追跡していて、
現在は国際金融資本にたいして国家の逆襲がはじまった段階だと分析しています。

大統領選挙に戻りますと、

最近のマスコミの報道では、

「異端児か、女性初か」

という言葉が踊ってます。

文脈をそのまま読むと、
トランプは異端児ということになります。
誰にとっての異端児なのでしょうか?

人気俳優のジョニー・デップはトランプが大統領になれば、アメリカは終わりだと発言しています。

青山繁晴でさえ、どちらがなってもアメリカの終わりの始まりだといっています。


私は基本的には青山繁晴さんの言動は信頼していますが、
この発言はちょっとどうかなという感じです。

しかしながら同時に暗殺の可能性を指摘して、ケネディー以上の警護体制をひいているとも言っています。もちろん国の予算です。一人の大統領候補にしては異例とのことです。

アメリカの司法も暗殺は防ぎたということです。
ということは、青山さんもトランプが誰に都合が悪いかという目星はあるということです。


確かにトランプは自力でのし上がってきた不動産王で、言動は品がないかもしれません。
ただ、それはあくまで表面的なことですし、マスコミによるネガティブキャンペーンの影響も大きいと思われます。

マスコミでは全く報道されませんが、
トランプの支持層はいわゆる中間層で、とくに国の治安と秩序を守る軍人・警察・消防士などから、
絶大な支持を得ています。

つまり「法と秩序」を守る層からの支持ということです。

一方クリントンはどうでしょうか。

Email不正使用疑惑問題で、FBIに事情聴取されていることはご存知かと思います。

ただ結果は不起訴。

FBIでも起訴できなかったわけですが、起訴事実がなかったわけではありません。
FBI長官は公聴会でヒラリーは偽証していると証言しています。
これが精一杯の抵抗だったのかもしれません。

つまりヒラリーは「法と秩序」を踏みにじっても見逃される層から支援されているわけです。

異端の反対は正統。

「法と秩序」など、我々には関係ないというのが正統派の論理なのです。

そのような正統派に対する反逆。
アメリカという国の主人公は誰なのか?

一握りの既得権益層なのか一般アメリカ国民なのか?

トランプが支持される理由は、アメリカ国民のもう騙されるのは沢山だという感情です。


今回の大統領選はアメリカのみならず、世界の行方も支配します。

もちろん、日本も。

どちらが大統領になるかによって、尖閣諸島や慰安婦問題にも影響が出てきます。


今までの大統領選は民主党にせよ共和党にせよ、ある勢力の掌の上の選挙でしたが
今回は違うようです。

それが証拠にはトランプが正式の大統領候補になりそうになった時の
共和党主流派の狼狽ぶりからも明らかです。

また、民主党主流派の露骨なサンダース引きおろし工作からも。

ある意味、サンダースとトランプは少し意見は違うけど同じ土台(一般国民)の支持を得ていたわけです。

つまり、トランプは現在アメリカをひいては世界を支配している勢力に
まっこうから反対する普通の国民の代表として登場したのです。

もしトランプが勝てば、世界は大幅な地殻変動をおこすでしょう。

それは日本の大多数の国民にとっても良いことです。
もちろん、一部の既得権益層は必死に抵抗するでしょうが、
マスコミによる洗脳もだんだんとはがされていくはずです。

イギリスがまともな普通の一般国民の常識をもとにEUからの離脱を選択したように。


マスコミは選挙戦の意義の重大性に人々が気づかないように、
選挙戦の論点をそらしています。

「異端児か、女性初か」などと。

動画ではこれが周知されれば、ヒラリーが撤退せざるを得なくなるだろう情報についても触れています。

すべて公開情報です。
藤井氏は公開情報と具体的な数字をもとに論旨を進めていきます。

ただ、マスコミは報道しません。


藤井厳喜氏へのインタビュー
「アメリカ大統領選の真相」
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こちらからご覧いただけます。


アメリカの大統領選挙は、自分たちには関係がない他国の選挙ではありません。

もちろん真実を知ったからといって、我々がアメリカの大統領選挙に直接関われるわけではありません。

ただ、その真の意味・背景を知ることは我々の思考に新しい視点を付け加えてくれるでしょう。

次回の動画は
【第二回】アメリカ大統領選の真相(後編) トランプ現象の真実~トランプ勝利の場合~

の由。

また、三・四回目でヨーロッパの金融危機について語られます。

藤井氏の見解に異論を持たれる方もいらっしゃるでしょう。

当然です。
すべての言説は疑ってしかるべきですから。

ただ、聴くに値するインタビューであることは確かです。

我々の未来を占う動画の視聴先はこちら




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【緊急】アメリカ大統領選挙は民主党VS共和党の戦いではない! [世界情勢]

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アメリカ大統領選挙が
二ヶ月後の11月に迫ってきました。

今回の大統領選では、
必ず現職以外が就任するのですが、

オバマの「CHANGE」で、日本でも
大盛り上がりだった8年前に比べて、

今回の大統領選挙の冷めようといったら
目も当てられません。

それも、そうでしょう。

民主党のヒラリー候補は、
夫婦揃ってダーティマネーに
どっぷりつかり、

共和党のトランプ候補は、
反移民・女性蔑視・反イスラム
の過激発言の連続で、
大統領候補どころか危険人物指定。

どっちかがならないといけないのなら、
もはや、どちらでもいい。

この空気が、
つまらない大統領選の
原因だと思います。

しかし、
ここで一歩立ち止まってください。

どうやら今回の大統領選、
どうでもいいなんて思ったら、
大間違いだそうです。

なんでも、この勝敗の行方が、
世界人類の運命を決定するとか。

ことの重大性に人々が気づかないように、
マスコミによって選挙戦そのものが
矮小化されているそうです。

世界人類の運命。
マスコミによる事実の隠蔽。
大統領選挙の印象操作。

ところが、マスコミの隠蔽操作に打撃を与える情報がリークされるかもしれません。

あのウィキリークスが
ヒラリー・クリントンの暗黒面を暴く
大胆な情報漏洩を行なおうとしているとロイターが報じています。
↓↓
http://jp.reuters.com/article/usa-election-wikileaks-idJPKCN11009R

アメリカ大統領選挙は、
二ヶ月後の11月8日。

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アサンジの身に何もなければ、
二ヶ月以内に何かしら具体的な
発表がなされるはずです。


だんだんとキナ臭くなってきました。

ここで、ご紹介したいのが、
こちらの情報です。
http://bit.ly/2cpPn8i

日米マスコミが絶対報じない
アメリカ大統領選の真実」

あなたの大切なものを守るため、
大事な情報がここにあります。

ぜひリンク先をご覧くださいませ。
http://bit.ly/2cpPn8i

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北朝鮮は核実験をしてもなぜ崩壊しないのか 通貨戦争の歴史から真実が見えてくる [世界情勢]

あなたは不思議に思ったことはありませんか?

金日成が死去して以来、
今にも崩壊すると囁かれ続けて20年あまり。

北朝鮮崩壊のXデーはいつくるのか。

コメンテーターや評論家は、
懲りずに崩壊へのシナリオを流布していますが、
そろそろ彼らも諦めた方がいいでしょう。

残念ながら彼らの思い描くとおりに、
北朝鮮が崩壊することはありません。

「え?あんな危ない国早くなくなってよ」
とお思いのあなた。

簡単にいえば、それらの情報はすべて意図があって仕組まれた嘘です。

なぜそう言い切れるのか?

答えは菅沼光弘氏の講演にあります。


この情報を届けるのはリアルインサイトという会社です。
日本人のためにコントロールされていない真実の情報を届けるために
設立されました。
下記が紹介映像です。



先日、鳥取の海岸に
北朝鮮のミサイル片らしき物体が漂着しました。

今年に入ってからというもの、
水爆実験、ミサイル発射実験を繰り返すという
不穏な動きばかりを立て続けに見せている北朝鮮。

海岸で物騒な物体を発見した地域住民は
不安でならないでしょう。

ただでさえ、多くの日本人は北朝鮮に対して、
こんなイメージをお持ちではないでしょうか。

・大半の国民が飢えてしまっていて、
外国からの経済支援がないと立ち行かない
ような貧しい国である。

・日本から経済支援を得るために、
核や拉致問題をちらつかせて、
瀬戸際外交ばかりやっている。

・北朝鮮は閉ざされた独裁国家で、
国のすべては金一族によって搾取されていて、
金正恩体制は崩壊目前だ。

このような状況で、
ミサイル片らしき物体が漂着しようものなら、
北朝鮮にとてつもない嫌悪感を抱いても
仕方がないでしょう。

ましてや、歴史の教科書やマスメディアで
登場する日本と朝鮮半島との関係といえば、

侵略したとかしていないとか、
過激な反日行動や反日教育がどうか、

若い独裁者の金正恩が駄々をこねて暴走しているとか、
あまりにもレベルが低い内容で溢れています。

そのおかげで今では、
「朝鮮半島の二国とは国交断絶してしまえ」
という意見が出てくる始末。

しかし、よく考えてみてください。

歴史教科書とマスメディアからの情報だけで、
国交断絶という世論が正しいのか。

この疑問に対して率直に答えますと、

現在の日本に入ってくる北朝鮮情報では、
絶対に正しい世論は形成されません。

さらにこの現状のままでは、
日本は近い将来、国益の大部分を確実に
失うことになります。

しかし、ここまでお読み頂いたあなたは、
この現状を打破するために必要な情報を
手に入れるチャンスを得ることができたと
言っても過言ではありません。

その情報がこちらです。


謎を解くカギは吉田松陰から渋沢栄一につながる
金の確保と「日本円」の仁義なき戦いです。

読み解いてくれるのは元公安調査庁部長で最後のスパイと呼ばれた
菅沼光弘氏です。

歴史を知ることによって、
驚愕の真実が浮かび上がり、現在が分かります。

補足講義はこちらで視聴可能です。


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日本の将来に関心があれば、ぜひご高覧下さい。









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【北朝鮮水爆実験の真実】衝撃の舞台裏を公開! [世界情勢]

1601271211.jpg
いますぐ無料登録はこちら

新年早々、世界を激震させたあの事件の裏側には、
驚愕の真実が隠されていました。

マスコミでは絶対に報道できない衝撃の舞台裏が、
一度限り、緊急放映されるそうです。

放映日時は2月3日(水)20:00より22:00。

放映の最後には、
国家存亡の危機から日本を救うための
緊急提言が行われます。

スケジュールを確保頂き、
必ずご視聴することをお勧めいたします。

ご試聴予約はこちらから
↓↓↓
http://bit.ly/1P1xdSK

去る1月6日、
北朝鮮初の水爆実験成功が発表されました。

北朝鮮の核の脅威に対して、
世界で最も切迫した危機感をもっている韓国でさえも

何の事前情報を手に入れることができなかったと
言われる今回の水爆実験。

あまりの突然の出来事に、
日本列島に戦慄が走ったことは
記憶に新しいと思います。

巷では事件のあった直後から、
一般の評論家やコメンテーターによって、

新聞、雑誌、テレビでまことしやかに発言が
繰り返されていましたが、
どれこれも全てデタラメだとか。

なぜ北朝鮮は核実験を繰り返すのか。
その本当のところを早く知って、
緊急に対策をとらなければ、

日本に核ミサイルが降ってくるなんてことが、
現実となるかもしれません。

だからといって、

「北朝鮮は怖い」
「金正恩は許せない」
「もっと厳しい制裁を」

などなど、むやみに北朝鮮を
怖がったりしなくて大丈夫です。

逆に怖がれば怖がるほど、
北朝鮮は日本に核ミサイルを向けなくては
ならなくなるそうです。

ただ盲目的に北朝鮮に恐怖感を抱くその前に、
ぜひ、マスコミが「絶対に」報道できない
水爆実験の真実を手に入れてください。

2月3日(水)20:00より22:00放映、
緊急WEBセミナー

「日本最後のスパイ」と呼ばれた男
元公安幹部 菅沼光弘氏 緊急ルポ

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『16.1.6 北朝鮮 水爆実験の真実』

見た人だけが知ることができる衝撃の舞台裏。

この緊急無料WEBセミナー終了後、
あなたは「北朝鮮とは何か」を知っている
数少ない日本人の一人になっているでしょう。

無料でご視聴頂けるのは、
下記からご登録頂いた方だけです。
↓↓↓
http://bit.ly/1P1xdSK

この記事の放映は終了してしまいましたが、
好評のため、急遽再放映が決定してそうです。
詳細はこちらで確認ください!



この国の権力中枢を握る者は誰か


世界経済の支配構造が崩壊する [ 菅沼光弘 ]


ヤクザと妓生が作った大韓民国 [ 菅沼光弘 ]

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集団的自衛権と安全保障 日本人に迫られた究極の選択、ここに完結 [世界情勢]

今や国家を二分する集団的自衛権問題。
国家の一大事を解決する秘策を伝授する、
空前の緊急【無料】WEBセミナーが開催されます。

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講師の経歴は下記のとおりですが、北野幸伯氏の名前は知らなくても
まぐまぐで1位となった人気メールマガジン「ロシア政治経済ジャーナル」 なら知っているかもしれませんね。ロシア在住の北野氏が日本の危機に際して帰国しての緊急インタビューです。
今国内を2分している政治課題「集団的自衛権」を独自の視点で紐解きます。
必見ではないでしょうか。

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視聴予約はこちらから

集団的自衛権問題を解決する秘策とは何か?

・「安倍政権NO」を叫んで安倍内閣を倒すこと。

・日米同盟の深化こそが中国の脅威から日本を守る最善の策。

・憲法を改正して、自衛隊を軍隊へ。アメリカの支配から抜け出す。

このうちのどれかだと思ったあなた。
もしくは、これらの意見しか知らないあなた。

洗脳されていることにまったく気づいていない、
「庶民思考」に陥っている可能性があります。

庶民思考とは、「支配者」によって、
知らないうちにコントロールされている
意見や考え方のことだとか。

逆に言うと、庶民思考だからこそ、
支配者がコントロールする一般のマスメディアに
飛びついてしまうようですよ。

一般のマスメディアばかり見ていると、
集団的自衛権問題を理解しようとしても、
胸のモヤモヤがとれない、
なんてことはありませんか?

もし、そのような経験をお持ちであれば、
ぜひ今回の緊急WEBセミナーで手に入れて
頂きたいものがあります。

それは、世界を動かす支配者の思考方法です。

胸のモヤモヤをとってスッキリしたいのであれば、
マスメディアをコントロールしている支配者の思考法を
直接知ることが、

集団的自衛権問題を解決する一番の近道です。

「支配者思考」を手に入れ、「庶民思考」から抜け出す、
前代未聞のWEBセミナー。

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