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加計学園問題の国会閉会中審査の行方は? [日本を愛する]

1706291253.jpg

今春からマスコミが大騒ぎを
繰り返してきた森友学園・加計学園問題。

特に、最近まで国会論戦を賑わしていた
加計学園問題では、今月10日に衆参両院で
閉会中審査を行うことが決定されました。

官邸の圧力を「告発」した前川喜平
元文部科学省事務次官らが参考人招致
されることになります。

通常国会は閉幕したものの、閉会中審査の
開催にまでもつれ込んだ理由の一端は、
政権側の対応のまずさにもあるでしょう。

しかし、森友学園や加計学園の問題の
本質がどこにあったのか?

マスコミが垂れ流した論調がどこまで
正しかったのか?

そもそも、報道が代弁しているのは
誰の思惑なのか?

こうした点に疑問をお持ちの方は、
決して少なくないことでしょう。

森友学園が小学校を建設していた
土地の履歴とは?

国有地の売却を急いだ近畿財務局の
大チョンボとは?

加計学園が悲願としていた獣医学部新設の
本当の経緯とは?

結局何が問題だったのか?

これらの疑問を解消していただく情報がこちらです。
http://bit.ly/2sT3Wby

誤報を繰り返しから騒ぎを続ける
マスコミ報道に惑わされないで下さい。

昨年の米大統領選の結果を揃って
見誤ったように、

森友学園問題と同様、
マスコミが散々喧伝してきた報道は
またも空振りに終わるでしょう。

ここにマスコミの根本的な問題が
潜んでいます。

こちらの緊急動画をご覧いただくだけで、
森友学園・加計学園問題の真相が手に取る
ようにわかるようになります。

登録いただければすぐに視聴できます。
是非、ご覧下さい.
http://bit.ly/2sT3Wby


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日本人の誇りを取り戻す、池間哲郎氏の「感動の日本史」が建国の日2/11に1日限り無料で公開されます [日本を愛する]

1702071511.jpg

http://bit.ly/2kmaqLR

昨今のニュースでトランプ大統領の難民についての大統領令が話題になっていますが
かなりの捏造と印象操作があると言っていいでしょう。

相も変わらず日米メディアは同様の手口でトランプたたきをしていますが
全く事実を反映していません。
f:id:tengori:20170207163136j:plain

下記の解説を読んで頂ければ分かりますが、
https://www.facebook.com/michio.ezaki/posts/1268894393227055?pnref=story

決してイスラム教徒をターゲットにしたものではなく、
アメリカの安全を守ろうとするしごくまっとうで穏健な規制なのです。

難民受け入れへの規制をお涙頂戴的に「人道的見地?」から批判して、
あたかもトランプが非人道的であるかのように洗脳しています。

日本のテレビは各国の反対派のデモの映像を大規模に流して、あたかも世界的に大反対なように演出していますが、アメリカの世論調査でも賛成派が上回っています。
だいたいよその国に、自分は安全地帯にいながら、その国の安全を犠牲にしてまで難民?を受け入れろと要求すること自体が異常です。

国境を無くすことが利益になるグローバリストの捏造に、早く気付いて欲しいものです。

日本でも「人権」という言葉は自明の正義のように扱われていますが、
そもそも「国家」の関与がなくてはいわゆる人権も守ることはできません。
国家がない紛争地域の状態をみればだれでも分かるはずですが、、

グローバリストに牛耳られているメディアにトランプも追い込まれていってますが、
本当の草の根国民の意思を尊重して頑張ってほしいものです。

1702071511-01.jpg

翻ってマスコミや学校で教えられる日本の歴史は、
過去何台に亘って日本人が解釈し納得してきた歴史ではなく、
西洋と反日のアジア国家(と反日日本人)が押し付けた歴史です。
それは日本人を骨抜きにし自分の国を愛せなくするために、明確な悪意を持ってねじ曲げられて作られた歴史です。
このような歴史のウソをあばき真実の歴史に目を開かない限り
日本人は決して「本当の日本人」になることはできません。

幸いに我々にはやはり一時は捻じ曲げられた歴史観に染まっていたにも拘わらず、実体験からそのウソを見抜いた池間氏がいます。

その池間氏の号泣必至の講演映像が2月11日、日本の紀元となるこの日に、無料で公開されます。

日本の真実の歴史を学び、本当の日本人として目覚めて下さい。
また、よろしければお知り合いも拡散してください。
↓↓
http://bit.ly/2kmaqLR


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FRBの終焉とともに始まるTPPの本当の狙いとは 共通通貨の採用で円が無くなる!? [日本を愛する]

1603252133.jpg今すぐ視聴したいのならこちら

先月末から動き出した下記企画ですが、
http://directlink.jp/tracking/af/1235620/gJwun84f/

登録して各エピソードをを視聴できるのは本日3/25一杯です。
日本を愛しているのなら、エピソード4だけでも是非ご覧ください!


EPISODE1、
操られた国際紛争 
世界最終戦争へのカウントダウン
講師:馬渕睦夫氏(講演映像)

を見ただけで、
世界観が劇的に変わった人が続出しています。

それもそのはず。

何だか釈然としないマスメディアからの情報で、
ふつふつとたまっていたフラストレーションが
一気に解消されるのですから。

ウクライナ危機、シリアIS問題などなど、
ここ最近、世界で起こっている国際紛争について、
少しでも悶々としたものを抱えている方、

または、政治や戦争の話題で盛り上がったとしても、
「結局どうしたらいいんだろうね」で終わってしまい、
明確な話の落とし所を見つけられずにいる方、

EPISODE1、
操られた国際紛争 
世界最終戦争へのカウントダウン
講師:馬渕睦夫氏(講演映像)

を必ずご視聴ください。

この無料動画を一本見るだけで、
今後のニュースの見方、心の知れた者同士での会話の質が、
これまでにないほど格段に向上します。

ご視聴のお申し込みはこちらから。
本日限りの登録で今すぐ視聴可能です。
http://directlink.jp/tracking/af/1235620/gJwun84f/


元駐ウクライナ兼モルドバ大使
馬渕睦夫氏がEPISODE1で語る
衝撃的な事実の数。

その一部をご紹介しますと、、、。

・「見えざる支配者」は何を支配しているのか。
全世界の富を半永久的に手中におさめるために
彼らがつくりだした支配メカニズムの実態を暴きます。

・「世界最終戦争はすでに始まっている。」
日本人にとってはまさに寝耳に水の衝撃情報ですが、
馬渕氏がその生々しい戦況を語ります。

・世界最終戦争はいったい何を目指す戦いなのか。
どの国とどの国が戦っているか。日本は関わっているのか。
誰が潰されれば戦争は終わるのか。その本質に迫ります。

・マレーシア航空機撃墜事故の真相は、
なぜ闇に葬られたのか。
なぜISが突如として中東で暴れ出したのか。
これらがウクライナ危機と線で繋がる訳とは?

・世界が未曾有の危機に直面しつつある今、
私達がなすべきこととは?


EPISODE1ではこれらの全貌をご確認頂けます。
ぜひ今すぐご登録のうえ、ご覧くださいませ。
http://directlink.jp/tracking/af/1235620/gJwun84f/


さらに、あなたの世界観を変える衝撃情報は、
これだけにとどまりません。

「見えざる支配者」に対する国家の奇跡的な逆転劇に始まり、
大転換を迎えた世界で日本が果たすべき重大なミッションなど、

絶対に一般のマスメディアでは報道されることのない
インタビュー映像が以下のスケジュールで次々と配信されます。

【配信中】
EPISODE2 崩壊する国際金融資本
世界の紛争=支配者の断末魔
講師:藤井厳喜氏(インタビュー映像)

「見えざる支配者」が動かしている裏金、
タックスヘイブンのアングラマネーを
コントロールする方法、その衝撃のメカニズム

【配信中】
EPISODE3 「支配者」の逆襲
世界の裏金が流れ込む驚愕の新天地
講師:菅沼光弘氏(インタビュー映像)

北朝鮮を取り巻く不可解な事件の謎
日本のマスコミがひた隠しにする
国際金融資本の逆襲の実態

【配信中】
EPISODE4 FRBの終焉
産声をあげる新時代の金融支配
講師:片桐勇治氏(インタビュー映像)

100年以上に渡るFRBの歴史の終焉
新時代の金融支配構造と日本の行方


今まさに話題沸騰中の本企画。
登録・視聴可能なのは本日3/25限りです。
http://directlink.jp/tracking/af/1235620/gJwun84f/

そしてぜひ、
周りの方にもシェアをお願いします。

今回の企画が、

己の利害関係のために事実を隠し、ねじ曲げ、
国民を間違った方向に導こうとするマスコミに
惑わされることなく、

皆様が正しい未来を選択するための
お役に立てることを、心より願っています。

FRBの終焉 産声をあげる新時代の金融支配

講師:片桐勇治氏
政治評論家・国際政治アナリスト
アメリカの中央銀行にあたる連邦準備制度理事会(Federal Reserve Board, FRB)が純粋な「民間銀行」であることは、意外と知られていない明白な事実ですが、FRBには絶対に明かされることのない機密事項があります。それは、FRBに出資する株主の正体です。彼らが世界経済のトップに君臨するアメリカの通貨発行権を支配している事実が、世界中のあらゆる戦争にアメリカが関わっていることと無関係なはずがありません。つまり、アメリカ自身も彼らの被害者なのです。ところが今まさに、そのFRBがその100年以上にわたる闇の歴史の幕を閉じようとしています。そして、新たな時代の金融構造が産声をあげようとしています。なぜFRBが終焉を迎えるのか?新時代の金融構造に日本がどう組み込まれていくのか?政治評論家・片桐勇治が明かす衝撃の事実を知る時、TPPの背後に隠された恐るべき真の目的が明らかになります。今まさに私達は、今後の未来を決定づける重大な岐路に立たされており、時代が大転換を迎える壮絶なせめぎ合いの中にいるのです。この動画で「見えざる支配者」の真の思惑を知り、目前の新時代を生き抜くための確固たる指針を手に入れて下さい。
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TPPの本当の狙いとは 共通通貨の採用で円を失う日本はギリシャの二の舞か? [日本を愛する]

1603102009.jpg
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先月末から動き出した下記企画ですが、
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EPISODE1、
操られた国際紛争 
世界最終戦争へのカウントダウン
講師:馬渕睦夫氏(講演映像)

を見ただけで、
世界観が劇的に変わった人が続出しています。

それもそのはず。

何だか釈然としないマスメディアからの情報で、
ふつふつとたまっていたフラストレーションが
一気に解消されるのですから。

ウクライナ危機、シリアIS問題などなど、
ここ最近、世界で起こっている国際紛争について、
少しでも悶々としたものを抱えている方、

または、政治や戦争の話題で盛り上がったとしても、
「結局どうしたらいいんだろうね」で終わってしまい、
明確な話の落とし所を見つけられずにいる方、

EPISODE1、
操られた国際紛争 
世界最終戦争へのカウントダウン
講師:馬渕睦夫氏(講演映像)

を必ずご視聴ください。

この無料動画を一本見るだけで、
今後のニュースの見方、心の知れた者同士での会話の質が、
これまでにないほど格段に向上します。

ご視聴のお申し込みはこちらから。
今すぐ視聴可能です。
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元駐ウクライナ兼モルドバ大使
馬渕睦夫氏がEPISODE1で語る
衝撃的な事実の数。

その一部をご紹介しますと、、、。

・「見えざる支配者」は何を支配しているのか。
全世界の富を半永久的に手中におさめるために
彼らがつくりだした支配メカニズムの実態を暴きます。

・「世界最終戦争はすでに始まっている。」
日本人にとってはまさに寝耳に水の衝撃情報ですが、
馬渕氏がその生々しい戦況を語ります。

・世界最終戦争はいったい何を目指す戦いなのか。
どの国とどの国が戦っているか。日本は関わっているのか。
誰が潰されれば戦争は終わるのか。その本質に迫ります。

・マレーシア航空機撃墜事故の真相は、
なぜ闇に葬られたのか。
なぜISが突如として中東で暴れ出したのか。
これらがウクライナ危機と線で繋がる訳とは?

・世界が未曾有の危機に直面しつつある今、
私達がなすべきこととは?


EPISODE1ではこれらの全貌をご確認頂けます。
ぜひ今すぐご登録のうえ、ご覧くださいませ。
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さらに、あなたの世界観を変える衝撃情報は、
これだけにとどまりません。

「見えざる支配者」に対する国家の奇跡的な逆転劇に始まり、
大転換を迎えた世界で日本が果たすべき重大なミッションなど、

絶対に一般のマスメディアでは報道されることのない
インタビュー映像が以下のスケジュールで次々と配信されます。

【3/12配信予定】
EPISODE2 崩壊する国際金融資本
世界の紛争=支配者の断末魔
講師:藤井厳喜氏(インタビュー映像)

「見えざる支配者」が動かしている裏金、
タックスヘイブンのアングラマネーを
コントロールする方法、その衝撃のメカニズム

【3/17配信予定】
EPISODE3 「支配者」の逆襲
世界の裏金が流れ込む驚愕の新天地
講師:菅沼光弘氏(インタビュー映像)

北朝鮮を取り巻く不可解な事件の謎
日本のマスコミがひた隠しにする
国際金融資本の逆襲の実態

【3/22配信予定】
EPISODE4 FRBの終焉
産声をあげる新時代の金融支配
講師:片桐勇治氏(インタビュー映像)

100年以上に渡るFRBの歴史の終焉
新時代の金融支配構造と日本の行方


今まさに話題沸騰中の本企画。
ぜひ、今すぐご登録ください。
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そしてぜひ、
周りの方にもシェアをお願いします。

今回の企画が、

己の利害関係のために事実を隠し、ねじ曲げ、
国民を間違った方向に導こうとするマスコミに
惑わされることなく、

皆様が正しい未来を選択するための
お役に立てることを、心より願っています。

【 EPISODE 1 講師:馬渕睦夫氏 プロフィール 】
元駐ウクライナ兼モルドバ大使・吉備国際大学客員教授
1946年、京都府生まれ。京都大学3年在学中に外務省公務員上級試験に合格し、1968年外務省入省。

1971年研修先のイギリス・ケンブリッジ大学経済学部卒業。外務本省では、国際連合局社会協力課長、文化交流部文化第一課長等を歴任後、東京都外務長、(財)国際開発高等教育情報専務理事を務めた。在外では、イギリス、インド、ソ連、ニューヨーク、EC日本政府代表部、イスラエル、タイに勤務。2000年駐キューバ大使、2005年駐ウクライナ兼モルドバ大使を経て、2008年11月外務省退官。同月防衛大学校教授に就任し、2011年3月定年退職。現在は、吉備国際大学で教鞭をとっている。

著書には、『いま日本に伝えたい感動的な「日本」の力』、『国難の正体 日本が生き残るための「世界史」』、渡部昇一氏との対談をまとめた「日本の敵 グローバリズムの正体」、「世界を操る支配者の正体」、最新刊の「世界を操るグローバリズムの洗脳を解く」など多数、出版されている。

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【緊急公開】「見えざる支配者」が動かす政治と戦争の真実 [日本を愛する]

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今すぐ登録するならこちらで


ビジネスや生活に必要な情報を、
マスコミの新聞、雑誌、テレビだけに
頼っているあなたは、

「見えざる支配者」にとって、
すでに格好の餌食となっています。

そのままだと気づいた時には、
彼らを肥え太らせるためだけに、
ひたすら働くことになってしまうかも。

つまり、マスコミは、
彼らのためだけにあなたが働くように
仕向けているということです。

しかも、あなたに絶対に気づかれないように。

まだ信じられないかもしれませんが、
悲しいことに、それが紛れもない事実だとか。

ただし、その奴隷のような現状から
抜け出す方法を知っていれば話は別です。

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1603041552-2.jpg

その方法は、
緊急公開中のこちらの企画で手に入ります。
↓↓↓
http://directlink.jp/tracking/af/1235620/gJwun84f/


この動画セミナーで明かされる衝撃のウラ情報を
簡単にご紹介すると、、、

●EPISODE1 操られた国際紛争
 世界最終戦争へのカウントダウン
 講師:馬渕睦夫氏(講演映像)

「すでに世界最終戦争は始まっている」
元駐ウクライナ兼モルドバ大使・馬渕睦夫氏が
開口一番に明かす恐ろしい結末


●EPISODE2 崩壊する国際金融資本
 世界の紛争=支配者の断末魔
 講師:藤井厳喜氏(インタビュー映像)

「見えざる支配者」が動かしている裏金、
タックスヘイブンのアングラマネーを
コントロールする方法、その衝撃のメカニズム


●EPISODE3 「支配者」の逆襲
 世界の裏金が流れ込む驚愕の新天地
 講師:菅沼光弘氏(インタビュー映像)

北朝鮮を取り巻く不可解な事件の謎
日本のマスコミがひた隠しにする
国際金融資本の逆襲の実態


●EPISODE4 FRBの終焉
 産声をあげる新時代の金融支配
 講師:片桐勇治氏(インタビュー映像)

100年以上に渡るFRBの歴史の終焉
新時代の金融支配構造と日本の行方

これらの4つの動画セミナーが終わる時、
今年、世界が大転換の激動の波に飲まれることを
知ってしまうことになると聞いています。

その激動の時代を生き抜くためにも、
ぜひ、この真実を手に入れてください。
http://directlink.jp/tracking/af/1235620/gJwun84f/

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世界最高の指導者「李登輝台湾元総統」に会える、一度限りの機会 [日本を愛する]

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もしあなたが、

・一度きりの人生、
 ありきたりな一生では終わりたくない

・自分はもっとやれる。ステージを上げ、
 もっと大きな仕事をしたい

・指導者として、リーダーとして、
 もっと器を大きくしたい

・本物のリーダーシップとは何かを、
 本物の実践者から直接学びたい

とお思いなら、
是非下記のページをご覧ください。
http://directlink.jp/tracking/af/1235620/NCRYxFBU/

なぜならこれは、それが手に入る最高の、
おそらくは一生に一度の機会だからです。

各業界の第一線で活躍するトップリーダーが、
続々とここに集まっているそうです。

世界最高の指導者から直接学ぶことのできる
二度とない機会だからこそ、かもしれません。

まさにこの中から、将来を牽引するリーダー、
将来の日本の偉人が綺羅星のごとく生まれて
いくのでしょう。

是非あなたも仲間入りされてください。

2月7日まで早期割引もあるようなので、
是非今すぐ確認してみてください。
http://directlink.jp/tracking/af/1235620/NCRYxFBU/
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【落合秘史】幕末の宣教師フルベッキの来日目的と岩倉使節団派遣の真の理由 [日本を愛する]

フルベッキを中心とした集合写真
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落合莞爾とはどのような人物か
1509271213.JPG

フルベッキは宣教師として来日し、
長崎で大隈重信などの佐賀藩士に英語を教え、

ゆくゆくは偉くなった大隈重信に引っ張り上げられて、
日本の大学の教頭までなった人物です。

そんなフルベッキを中心としたこちらの群像写真ですが、
幕末の志士が勢ぞろいということで陰謀論好きの人には
たまらない写真ですよね。

しかし、今回この写真を添付した理由は、
何でもロスチャイルドとフリーメイソンに繋げてしまうような、
そんな低俗な話をしたいわけではありません。

フルベッキの来日とフルベッキが「ブリーフ・スケッチ」を
作成した真の目的についてお話しさせて頂くためです。

まず一つ目、フルベッキは何をしに日本に来たのか。

教科書では日本へ宣教師として派遣されたことになってますが、
昔の宣教師はほとんど秘密のミッションを持ってます。

そのミッションとは、皇室のある人物が、
画策していた「幕末テロリズム」の参考にするため、

「1848年革命(諸国民の春)」の実情を、
フルベッキが日本に伝えるというものです。

「1848年革命」とは何か。

簡単に申し上げますと、ウィーン体制を崩壊させた
欧州の市民革命です。

ウィーン体制といえば、戦争ばかりしていた欧州を
バランス・オブ・パワーを保って30年間もの平和に
導いたという重要な国際政治体制です。

つまり、フルベッキが日本に伝えにきたこととは、
「安定した政治体制の壊し方」とも言えます。

そして、二つ目。
フルベッキ「ブリーフ・スケッチ」はなぜ作られたか。

「ブリーフ・スケッチ」とは、
不平等条約改正を目的とした岩倉使節団派遣構想です。

岩倉使節団の表向きの使命は、
この「ブリーフ・スケッチ」に基づき、

・各国元首への国書の提出

・条約改定の準備交渉

・各種産業施設の視察

を行うこととなっています。

しかし、岩倉具視だけはもっと重大な
秘密の要件を秘めていました。

それは、フィラデルフィアにいるあるフィクサーと
秘密会議を行うことです。

あるフィクサーとは誰か。
それはここでは申し上げることはできませんが、
その人物は、かなり有名な江戸幕府の元旗本です。

しかも、教科書ではその時すでに亡くなっていて、
当然、フィラデルフィアなんかにいるはずがありません。

しかし、フィラデルフィアにその人物がいなければ
その後の不自然なトラブルが説明できなくなってしまいます。

そのトラブルとは、岩倉使節団がアメリカとの
不平等条約改正交渉で話をまとめようとした時に
発生しました。

根回しの段階では条約改正OKだったのですが、
いざ決定という時に、

天皇の認可を証明する全権委任状を持っていないから
改正NGだと言われたのです。

岩倉使節団としては「話が違うじゃないか!」となり、
反発はしたものの、アメリカ側にゴリ押しされ、

結局、使節団の中から大久保と伊藤が
委任状を取りに渋々日本まで帰ることになりました。

実はこのトラブル、すべて芝居だったようです。
なぜこんな大掛かりな芝居を打つ必要があったのか。

すべては大久保利通に感づかれずに
フィラデルフィアにいる日本人フィクサーと
岩倉具視が秘密会議を行うことです。
(大久保は使節団に入れざるを得なかったようです。)

その秘密会議の内容は、フィクサーたる元旗本から
今後の日本の国是大綱案などを授かるため。

その謎の元旗本の正体はここで明かされています。
落合秘史を視聴する方法はこちら


ところで、フルベッキの話から謎の人物の話に
変わってしまっていることにお気づきの方も
いらっしゃるかと思います。

しかし、ご安心ください。

フルベッキの来日も、「ブリーフ・スケッチ」の作成も。
すべてフィラデルフィアの元旗本の指示です。

はっきり言って、桁違いの権力と洞察力を持つ人物です。

さらに、この元旗本だけではありません。
あなたが想像する以上に底知れない能力を持つ
日本人が存在します。

ぜひ、その衝撃の真実を手に入れてください。
落合秘史を視聴する方法はこちら

ただし、この内容のすべてを学べるのは、
9月30日までに上記ページから申込んだ方だけです。

関連記事はこちら
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【マル秘】日本の皇統が125代も続いている理由を落合秘史が明かす [日本を愛する]

1509271125.JPG1509271133.JPG
⇒詳細はこちらをクリック

「日本は世界最古の国家です」と聞いて、

「なんて誇らしいことなんだ。
日本がもっと好きになった」

という感想を持つ日本人が増えてきた
今日このごろです。

とてもいいことだと思いますが、
それで終わってはいけません。

少し考えてみてください。
なぜ日本は世界最古の国家になったのか?

その答えはこちらからご確認ください。
⇒詳細はこちらをクリック

世界史を少し紐解けば、
100年単位で生まれては消える国ばかり。

一方、日本は実在性の高い崇神天皇の時代から
数えても2000年を軽く超えています。

神話の時代まで考えると日本の皇統は125代も続いていて、
西暦に換算すると2675年も日本は存在し続けています。

歴史が続く国と続かない国とでは
どんな差があるのでしょうか。

もちろん偶然ではありません。

私達が知る由もないはるか昔の日本人が
日本という国を未来永劫続けていくために、
ひたすら知恵を絞ったからです。

そして、日本の歴史を決して途絶えさせないための
ある秘策中の秘策が完成します。

それこそがズバリ、
日本の皇統が125代も続いている理由だとか。

日本人として生きていく以上、
知っておいた方がいい情報だと思いますよ。
⇒詳細はこちらをクリック

ただし、この内容が学べるのは、
9月30日までに上記ページから
申し込んだ方のみだそうですので、
お急ぎ下さい。

9月30日までに申し込んだ方には、
この2時間の講演映像に加え、

下記の合計約90分の大ボリュームの
講演映像解説コンテンツをお届けいたします。

・イントロダクション(5分)

・日本の國體と政体の正体(15分)

・ワンワールドとは何か(16分)

・欠史八代・国譲り(20分)

・明治維新の極秘計画(22分)

・フリーメイソンの起源と本質(13分)

どんなに難しそうな講演テーマでも、
誰でもお分り頂ける内容が整っています。

日本の皇室の極秘事項を知りたい方は、
是非今回だけでも学んでみてください。

お申し込み期限9月30日まで!

⇒詳細はこちらをクリック



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【拡散希望】終戦70周年記念・旧敵英国海軍士官から日本海軍への敬意と感謝のメッセー [日本を愛する]

我々の先達たちがいかに素晴らしかったか!
貴重な当時の戦争相手からの証言です。
是非ご覧いただきお知り合いにもご紹介ください。
http://editor-ex.jp/Lbk74713/34121

以下、ザ・リアルインサイトからの案内です。

先月15日のこと、イギリスでは例年どおり、
対日戦勝記念式典が開催されました。

エリザベス女王夫妻やキャメロン首相が出席し、
英連邦諸国を含め7万人以上とされる対日戦での
犠牲者の冥福を祈ったとのこと。

かつて、世界の大半を植民地支配し、
搾取に搾取を重ねていた張本人であるだけに、

日本人の中には、このような式典に対し、
複雑な感情を持つ人も少なくないでしょう。

しかし、国家が執り行う式典というものは、
国家としての外交的メッセージを示すための
芝居であることが多いです。

もちろん、今回のような場合は、
犠牲者に対する追悼の意味も大きいでしょう。

ただし、戦場で命を落とした将兵達が、
本当は何を思って亡くなっていったのか、
列席者のほとんどは知る由もありません。
(第二次大戦を戦った元将兵は別です)

この映像は戦場で、日本海軍と実際に命のとり合いをしていた
元英国軍人の衝撃の告白です。

自分の艦が撃沈され、海上を漂流しているところを、
日本海軍の駆逐艦「雷」に見つかってしまったその時、

彼は「日本人は残虐」と言う先入観があったため
「機銃掃射を受けていよいよ最期を迎える」と
頭上をかばうかのように両手を置いてうつむきました。

しかし、死を覚悟したその瞬間、
彼の目の前に奇跡としか言いようがない光景が現れます。

一体何があったのか?
真相を知りたい方はぜひ、こちらの映像をご覧下さい。

この映像は、
その奇跡的瞬間を語ることができる
元英国軍人がご存命のうちに、

彼らを文字どおり命をかけて探し出し、
インタビューすることに成功したジャーナリスト
惠隆之介氏がお届けいたします。

すべては、歴史の帳の中に埋もれようとしていた
数々の事実を明るみに出すため。

そして、涙なしに語ることのできない
「海の武士道」をより多くの日本人に伝えるため。

芝居でもプロパガンダでもない、
戦場で命を奪いあった男たちの本音がここにあります。

この証言を聞けば、
誰が平和を祈っていて、誰が戦争を望んでいるか、
きっとわかるはずです。

そして、あなたの歴史観を変えてくれるはずです。

実際に、今回の元英国軍人インタビューを
翻訳を手伝ってくれたある学生は、

作業を終えたあと、このようにコメントを
届けてくれました。

「ただの翻訳としてだけでなく、
自分の歴史観を変える素晴らしい内容の和訳に
携われたことをうれしく思います。
依頼していただきありがとうございました」

いかがでしょうか。

ひとりの若者を感動させ、歴史観を変え、
そして、出会えたことに「ありがとう」
と言わせるだけの映像は、そうありません。

余談ではありますが、
彼はイギリスで学んでいる若者です。

ぜひ、あなたの周りの若い方々にも、
同じ体験をさせてみてはいかがでしょうか。

若者だけに限りません。
映像をご覧になって他の誰かに届けたいと
お思いになれば、下記URLをぜひご案内ください。
http://editor-ex.jp/Lbk74713/34121

それが、惠隆之介氏の願いでもあり、
必ずや、よりよい日本をつくっていくことに
つながるでしょう。

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